シェルター

入江経一さんと1.8mキューブをつくった…神戸芸術工科大学大学院「芸術工学論」

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神戸芸術工科大学大学院「芸術工学論」前期終了。おつかれさまでした。後期は「浴室」をつくる。愉しみだ。
http://event.telescoweb.com/node/8371
神戸芸術工科大学デザイン教育研究センター(小山明教授)サイト:
http://www.center.kobe-du.ac.jp/koyama/04_koyama01.html

「こども・市民を対象としたワークショップ」についてのアンケート調査…募集中

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鈴木明(代表:神戸芸術工科大学)は、建築、都市、まちづくりなどに関連するワークショップの研究を続けていますが、このたびこのような活動を行っている方々に、アンケート調査の協力をお願いしております。

「四川大地震」救援活動の記者発表…慶応義塾大学松原弘典、坂茂

慶応義塾大学の松原弘典研究室では、同学の坂茂先生と成都で四川大地震の紙管を用いた仮設住宅建設支援活動を行っている。6/26,27/2008に当地で記者会見と発表会を行う。
中文資料|英文資料|和文資料(wordfile):
http://web.sfc.keio.ac.jp/~mat/080520basicproposal.zip

How to Build Your Shelter…ベニアの家のつくりかた…YouTubeで学ぶ

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ベニアの家。いざというときだれでも簡単につくれる家(ベニアの家)。YouTubeで紹介。
1)まず薄いベニア板(1800mmx900mm)を7枚、6mmのボルト、ナット、ワッシャーの35セット用意する。
2)3分割(900mmx600mm)して、20枚の小さな板をそろえる。この位の大きさの板を集めてもよい。

広島市現代美術館「ShelterxSurvival」展でドームを建ててきた

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2/16から開催の同展に出品。企画展テーマはサバイバルのためのシェルター。
http://event.telescoweb.com/node/7694

runningcity in Hiroshima, Atomicdome

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ランニングシティ広島。広島平和大通り、原爆ドームを巡る。およそ5キロのコース。幅広い緑地帯を備えた舗道、何回も横切る川。早朝の空気は澄み切っている。日本でも有数のジョギングシティ、ヒロシマ。ガンガン抜かれる。世界遺産原爆ドームの存在感はやはり重い。

シェルター×サバイバル—ファンタスティックに生き抜くための「もうひとつの家」—に出展

広島市現代美術館で2/16日から開催される、[シェルターXサバイバル—ファンタスティックに生き抜くための「もうひとつの家」—展]に「新聞紙の家」「ベニアの家」などを出展する。

「小屋ジャンボリー・ミーティング2008/赤城大沼氷上釣り小屋ミーティング」赤城大沼に集まれ!…2/23,24

今年度は「世界小屋ジャンボリー」休止を受け、それに替えて、小屋づくり有志・小屋愛好家が赤城大沼氷上に集合し、ミーティングが開催されることになった。詳細は以下まで。
ミーティング発起人の東海大、岩下さんご苦労様です。
http://event.telescoweb.com/node/7679

HAT神戸+防災EXPOのシェルターフェスティバルで建ててきた

参加は、鈴木明+神戸芸工大ドーム研(ベニアの家、廃材でつくるドーム)、宮本佳明+大阪芸大(傘の家)、SSS研究委員会(森田一弥・小澤雄樹・柳沢究・山本直彦:しっくいの家)、E-DESIGN/神戸カエルキャラバン・スタードームチーム、小山田徹(脚立骨のブルーシートの家)ら、建築家に

アジア青年建築交流会議で「建築教室」(ドームワークショップ)をやってきた

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神戸芸工大大学院、毎年恒例のアジア青年建築交流会議。企業研修に来日するアジアの学生と芸工大生が合宿会議を行う。今年(071108)はそのヒトコマを担当することに。

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